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2011.7.30~31帝劇でミュージカル三銃士、横浜で新妻聖子コンサートそして…

私の「今が旬の井上芳雄くんが観たい、新妻聖子聴きたい」と、同行Sさんの意向「いずれ、ライブに出かける時に迷わずいけるよう東京ドームと国立競技場に案内して!」を実現すべく1泊旅行。、まずは行程表丸写し(えび茶色太字)。ほぼこの通りにいきましたので補足を書き加えます。

7月30日(土)
 (多治見7:37 名古屋8:12 快速)
(大垣 7:45  名古屋8:18 特別快速浜松行)
 名古屋8:28 東京11:17 ぷらっとこだまエコノミープラン 1ドリンクつき こだま636号11号車6番A、B
 ☆ポワン・エ・リーニュ (POINT ET LIGNE)
  住所 千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング B1F 新丸ビル
  交通手段 JR・丸の内線東京駅から徒歩すぐ
  電話番号 03-5222-7005
  営業時間 ベーカリー11:00~22:00 土10:30~22:00 日祝10:30~21:00
       バール ランチ 11:00~14:00 土日祝 11:00~15:00カフェ 14:00~18:00土日祝 15:00~21:00
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☆ミュージカル三銃士 帝劇 11:30開場 12:30開演 (休憩カーテンコール含めて3時間5分 3時35分終演)
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★有楽町~新橋 第一ホテル東京荷物預け
   チェック・イン(19:00~)チェックアウトは11:00
新橋16:35 (京浜東北線大船行) 横浜16:57(JR快速アクティ ー小田原行)  17:03 関内17:08(京浜東北・根岸線大船行) 

 ★関内ホール JR利用(京浜東北根岸線・横浜線)横浜方面からの場合
   進行方向いちばん後ろ(東京寄り)の方の車両に乗ると便利です。
   「関内駅」下車、ホーム階段を降り関内駅北口改札に出ます
   改札口を出ますと、すぐ左側に「周辺案内図」があります。
   馬車道通りを目指してください。5分程度で「関内ホール」です。

  ☆新妻聖子ライブ2011 in Yokohama 17:30開演
1107-c050.jpg1.アヴェ・マリア(シューベルト 訳詞:堀内敬三)
   2.Somewhere(「ウェスト・サイド・ストーリー」日本語詞:小林香)
   3.自信を持って(「サウンド・オブ・ミュージック」)
   4.夢やぶれて(「レ・ミゼラブル」)
   5.会いたい(沢田知可子)
   6.懐かしのJ-POPメドレー
      恋のダイヤル6700(フィンガー5)
      ペッパー警部(ピンク・レディ)
      恋のバカンス(ザ・ピーナッツ)
   7.ラ・マンチャの男(「ラ・マンチャの男」)
   8.Sisters(新妻聖子)
   9.愛をとめないで~Always Loving You~(新妻聖子)
  10.You Raise Me Up(シークレット・ガーデン 日本語詞:小林香)
  11.True Colors(シンディー・ローパー 日本語詞:小林香)
  12.虹のかなたに(「オズの魔法使い」)
  13.未開地(「クレオパトラ」 日本語詞:小林香)
  14:アンダンテ(新妻聖子)
  15:GOLD(「GOLD~カミーユとロダン~」)
  16:うちへ(ドヴォルザーク 日本語詞:小林香)
  アンコール
  17:命をあげよう(ミュージカル「ミス・サイゴン」)
  18:make our garden grow(ミュージカル「キャンディード」

関内ホールの向いリッチモンドホテルの裏 間内ホールより徒歩1分

 ★馬車道十番館   045-651-2621
   ディネ サンテ(健康的な食事)  4,200円
    ・帆立貝、ゴーヤ、ウイキョウ、カッペリーニ、シークワーサーの香り
     ホワイトアスパラガスのミジョテ添え
    ・スズキ.アサリ.じゅんさい.夏のアクアパッツァ 香草風味
    ・モロヘイヤの冷たいスープ
    ・伊達鶏のオリーブ煮 シチリア風
    ・自家製パン又はライス
    ・紅茶 又は 珈琲 又は イタリア産大麦の珈琲
関内21:17 新橋21:57(もしくは横浜で21:25発東海道本線に乗り換え 新橋着21:47)

     この後チェックイン。
    「銀座に散歩行く?」と聞くとSさん、果敢にも「うん、嬉しい!」と。宿泊先の第一ホテル東京は、新橋駅近く。
     まずは、当初「連れて行ってあげたいな」と予定に入れていたライオン銀座7丁目店のビアホールへ。
     ラスト・オーダーの時間も過ぎていたので、ちょっと外からでも覗いて見られればとの思いで…。
     ところが、到着して覗き見ていると、「簡単なツマミでビールを、ということでしたらどうぞ、との嬉しいお誘い。    
     乗らない手はありません。枝豆や、ポテトをつまみに極上生ビールで滞りなく愉しんだ一日に乾杯です。
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     ライオンのビアホールは全国津々浦々にありますが、この7丁目店は私にとっては特別なところ。
     はじめて足を踏み入れた時の、高揚が、通うごとに蘇ります。
     昭和9年開店当時のままの壁面と柱に使用した2種類の色タイル、カウンター回りの大理石、壁画の数々。
     何よりその天上の高さと、とりどりの淡い色あいで、風船のように天から下げられた照明が大好きでした。
     いつも満席で、人であふれかえった店内の喧噪もまたご馳走になってしまう独特の雰囲気があるのです。
     昭和53年(1978年)に改装する、という話を聞いた時には「ああ、あれが見納めだったのか」と早とちり。
     幸い、改装されても、厨房設備のみのリニューアルで内装はそのまま残されたのでした。
     
    

7/31(日))チェックアウトは11時まで (東京ドーム 国立競技場)
  少し早起き 朝食は7:30から 8:30から1時間ほど銀座散策
10時チェックアウト ゆうパックでホテルから荷物を自宅に送る。(1100円)
   
  ☆新橋→10:14(山手線内回り)秋葉原10:22(総武線各駅停車に乗り換え)10:25→   10:30水道橋 150円
歩いて  東京ドーム
  
  ★つな八   (天ぷら 新宿三丁目) 11時
水道橋10:45→新宿10:58(総武線各駅停車)160円

☆新宿12:04→千駄ヶ谷12:08(総武線各駅停車)130円
歩いて7分で 国立競技場

絵画館、外苑銀杏並木を経て徒歩30分で東京メトロ銀座線青山1丁目駅へ
☆BOOK246  
  Address: 〒107-0062東京都港区南青山1-2-6 Lattice aoyama 1F
              Telephone: 03-5771-6899 (土・日・祝: 11:00~21:00)

青山1丁目13:01→表参道13:04(東京メトロ銀座線渋谷行)160円
 ★大坊珈琲店  


  ☆COW BOOKS 南青山
  東京都港区南青山3-13-14-2F 03-3497-0807 営業時間 12:30PM-9:00PM
   年中無休

東京駅へ
表参道.15:01~15:07 3駅 (東京メトロ銀座線・浅草行)→ 赤坂見附 15:10~15:19
  4駅( 東京メトロ丸ノ内線・池袋行 ) 東京 190円
   東京15:40 名古屋17:24 のぞみ235号5号車10番D
名古屋17:34 多治見18:18 各駅停車  
名古屋17:30 大垣 18:02 新快速米原行
15 : 57 : 26 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

2011.8.8~9 白馬、栂池自然園

8/8(日)
ランチ@グリンデル
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岩岳(いわたけ)百合園
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岩岳山頂付近から八方尾根を望む。
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山頂の百合園9分咲き
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白馬大雪渓を望む
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山麓の百合園
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色とりどりの百合が緑に映えて…
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8/9(月) 標高1900m栂池自然園

くるま百合
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ニッコウキスゲ
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ワタスゲ
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今年はニッコウキスゲが例年よりたくさん咲いているそうです。
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園内最奥、最高地点からの白馬大雪渓
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自然園全景
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16 : 08 : 35 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

2011.8.14 千畳敷カール(木曽駒ヶ岳)

次女帰省。早朝4時20分出発で木曽駒ロープウェイへ。バスターミナルの駐車場は既に満杯直前。
バスで40分、ロープウェイで7分で標高2600mの千畳敷カールに到着。
不安定な天気、との予報でしたが、着いた時には申し分ない天気でした。

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雲海の向こう南アルプスを望みます。
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栂池で見たワタスゲがここにも。
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極楽平に至る道を少し登ったところ。ハイマツと黄色い花のコントラストがきれいでした。
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山の天気は変わりやすい。1時間も過ごすうちに、あんなにくっきり見えていた宝剣岳に向かってを雲がわきあがります。
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23 : 26 : 19 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

2011.8.28 福井県恐竜博物館(勝山市)、武家屋敷旧内山家、七間通り(越前大野市)、阿弥陀ヶ滝

残暑の予感がする日曜日。涼しいところ、海へ行きたいというので、福井でおろし蕎麦、なんてどう?と提案したらすんなり通ってしまって、何の準備、用意もなく出発。

福井方面へ東海北陸自動車道経由で走り、あんまり無理はしない、以前から一度行ってみたかった越前大野には立ち寄る、というおおざっぱな方針だけ定めました。
途中の九頭竜湖の道の駅で、15分ごとに5分動く恐竜のロボットに遭遇。それがけっこう精巧にできていたのがひきがねとなって越前大野の近く、勝山市にある福井県立恐竜博物館に行くことに。

http://www.dinosaur.pref.fukui.jp/

市内の高台にある博物館。エントランスから、さまざまな恐竜のオブジェが出迎えてくれ、良い予感。
予感の的中を裏付ける車の多さにびっくり。北陸一円のナンバーの車が多いものの、いったいどこからこんなに人が集まったの?という盛況でした。

地階の特別展示(ジュラシック・パークの主人公のモデルになった博士の恐竜の成長についての新説の展示)に始まり、ドーム型の館内を巡ります。
道の駅で見た恐竜をもっと大型にリアルに再現したロボットが何体もあり、ガオゥと口を開け、牙をむき出す。
本物に噛みつかれるのでは、と泣き出す子どもも何人かいました。

ロボット、骨格模型40体、大型スクリーンに恐竜が生息した頃の植物や地勢を映し出し、そこでの恐竜の力関係や、生き抜く様子を見せてくれるもの、動くジオラマなど、展示の工夫が素晴らしい。

下の写真にあるようにドームの特徴を生かして、等身大に樹木とそれを食む恐竜が再現してあったりもするのです。

ざっと30分も見れば、と思っていたのですが、はしょって1時間半。興味があるむきには1日あっても足りないくらいの展示内容でした。

以前、同じようにたまたま通りかかって訪ねた同じ福井県の若狭三方縄文博物館の展示もとてもよかったので一躍「福井県の博物館は凄い」ということに相成りました。

http://www.town.fukui-wakasa.lg.jp/jomon/newpage2.htm

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見終わったら昼食の時間。
勝山市内から14kmの越前大野市内でおろし蕎麦を食べた後、武家屋敷旧内山家へ。下の写真に遠く小さく見えるのが大野城(昭和43年の再建)。もともとは1576年(天正4年)に金森長近により築城されたもの。町並みが碁盤の目状に整備され、その東端には各宗の寺が集まる通りがあります。
この町並みや、寺の様子は後に金森長近が治めた高山市によく似ています。

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碁盤の目に整備された町は東西の通りを間(けん)、南北の通りを番(ばん)と呼び、5番通りの東側が寺町通りです。今でも三番六間、五番六間などの交差点名が残っています。
中でも七間通りの朝市は400年の歴史のあるもので、通りにはこうした古い看板も残っています。
毎年春分の日より12月下旬の毎朝午前7時~11時頃まで毎日、七間朝市が催されるそうです。
次回は間に合う時間に訪れたい。

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帰途、九頭竜湖手前で、来た道とは違う、石徹白スキー場方面に行き、 岐阜県郡上市白鳥町前谷にある阿弥陀ヶ滝へ。落差60m、幅7m、上の写真で人がたくさん立っているあたり。ほら穴のようになっていて、天然のシャワー室の様相。そこまで行った人たちは皆ずぶぬれでした。はなからその気で着替えを持って行ったら気持いいだろうな。

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ちなみにこの滝の絵を描いているのが葛飾北斎。

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七月に金沢に行った時にこの版画を見たのですが、本人が行ったわけではなく、行った人から話を聞いて彫った、ということでした。それにしても見事。かなり似ている!見てきたみたいです。
10 : 04 : 33 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

郡上八幡の吉田川、小駄良川、せせらぎ街道を通って馬瀬川

本日のドライブのコンセプトは「暑いので、せめて涼しげな川沿いを走る」でした。

十数年ぶりで郡上八幡の街中にある「大八」へ。
この店はご主人が朝、吉田川で釣ってきた鮎を食べさせてくれる。
おつけものや炊き合わせも上品な味。
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町の真ん中を流れる長良川の支流吉田川。
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本当に、家がすぐそばにあるのに、みていると釣り人たちは、長い鮎用の竿で次々に釣り上げる。
窓からつり糸をたらせば魚がかかるのでは、と連れが羨ましがる。
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そこここに、水のある町、郡上八幡。こちらは安養寺童地蔵そばの湧き水。飲用可ですぐ隣りに湯飲みなど用意されたスペースがあります。
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水際の植栽が美しい安養寺。
ここでは、その昔永六輔さんが呼びかけて時おり寄席が催されていて、「一度行きたいなぁ」と思いつつ、果たせずにきた。
これまで、何回か郡上八幡の町を歩いたことがあるけれど、「ああ、安養寺ってこんなところにあったんだ」「あの安養寺が…」と感慨一入。永六輔さんが「ちょボラ連」とか「曲尺(かねじゃく)を使いましょう」とか、「天皇陛下は正餐会に着物でご出席を」とか、言っていた頃のことですもの。安養寺によくきていたのは。ちなみに「ちょボラ連」は「ちょっとボランティアやろうじゃないか(市民)連合」の略称。
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上殿町にある「鉄の仕事」の店頭に凄い力持ちたちが…。
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職人町、鍛冶町の町並み。袖壁と紅殻格子。大正時代の建物。
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日蓮宗大乗寺。秋には紅葉が緑に映えてきれいだろうな。
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橋本町を通りかかったら、観光案内用の写真でも撮るのでしょうか。三味線奏でる菅笠の人たちに会いました。
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こちらは、宗祇水のすぐ下、小駄良川。繁華な町をちょいと下ると、斯様な清流が流れています。
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帰り道は、吉田川沿いにせせらぎ街道を走り、馬瀬川へ。
泉質がよく設備もなかなかの美輝の里で入浴。

今日は吉田川の鮎を食べてしまったけれど、ここの食事処の鮎は馬瀬川の天然鮎。塩焼きとフライ、甘露煮の定食、入浴料込みで2650円は破格の価格設定だと思います。
馬瀬川の鮎は食べている苔の質がよくすこぶる美味なんですって。これを食べにまた来なくては。

帰り道はしばらく馬瀬川沿いに走って、一袋3~4個入って100円のトマトを4袋、とうもろこしを2本ゲット。下呂、舞台峠、加子母(かしも)、付知経由で恵那ICから中央道で帰宅。走行距離は243kmでした。
21 : 20 : 56 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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