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河原を散歩その1

西友に、脂肪分が1/3で、安価、美味のクリームチーズがあると聞いて買いに行きました。

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気持ちのよい陽ざしの中で、しばしの読書。
ジョン・アーヴィングの『熊を放つ』、しょっぱなからとてもインパクトのある展開で良い本の予感が嬉しい。
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陶器の町らしく土手もタイルによるモザイクアートで彩られています。

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11 : 46 : 47 | 散歩 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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コメント

いいですね。
歩くからこそ見える多治見の景色。
高校生の頃はこの角度からも見てたよなぁ・・・。
暖かくなったら、私も歩いてみたいな。
by: muku * 2012/02/17 12:57 * URL [ 編集] | page top↑

こんばんは☆
モザイクとってもきれいですね。
m.さんの撮られる写真って、青色がいつも印象的です♪
そしてクリームチーズ、とっても気になるのですが!
チーズ大好きなんです。わたしも近くの西友に行ってみます!
by: ハコモリ * 2012/02/17 18:45 * URL [ 編集] | page top↑
shoukoさん、おはようございます。
日常を暮らす動線ってけっこう決まり切っていますよね。
ちょっと寄り道してみる、いつも歩いている道のひとつむこうの道を行ってみる、土手の下に降りてみる…。ちょっと視点を変えてみると、改めて良さが見えてきたりします。
春になったら散歩の道々の邂逅もあるかもしれませんね♪
by: m. * 2012/02/18 11:26 * URL [ 編集] | page top↑
ハコモリさん、こんにちは。
モザイク、余りに当たり前にずっとあるので、こんなふうに見ることも、なかったのです。でもこうして見るとなかなかなものですね。

>m.さんの撮られる写真って、青色がいつも印象的です♪

こんなふうに言って頂けると、凄く嬉しいです。青、蒼、碧…。気がつくと
青に惹かれての選択をいろいろなところでしています。以前もお話しましたが染め付けの骨董も好きですし、ブルー系のタイルとかも大好き。

チーズはグレートバリューチーズ社の「ヌーシャテルチーズ」です。227g198円也。お試しあれ。
by: m. * 2012/02/18 11:37 * URL [ 編集] | page top↑
熊を放つ
私も、20代の頃に読んだような記憶があります。
ちょうど私が10代の時に、ジョン・アービング小説の映画化が多く、『ガープの世界』『ホテル・ニューハンプシャー』とか見て、小説も読みました。

たしか、『熊を放つ』は村上春樹さんが訳されていたデビュー作だったと思うのですが……。

記憶があやふやで、師匠、すみません。

でも、師匠が河原で散歩する合間に読書をするという姿が、とってもカッコイイです。

それだけで、小説とか映画のような世界に、私には思えます。
by: ちよこ * 2012/02/18 21:44 * URL [ 編集] | page top↑
わぁお、ちよこさんも…
「ホテル・ニューハンプシャー」子連れで実家に帰った時に観に行って衝撃走りました。映画、よかったですね。
映像としてくっきり印象を刻みつけちゃうタイプの映画で…。
アーヴィング大方読んだのですけれど
何でだか『熊を放つ』だけは読まずじまいで今日まで来ちゃった。

河原で本、誰でも読めるよ~。
ちよこさんもやってみてね♪
by: m. * 2012/02/18 23:57 * URL [ 編集] | page top↑
こんにちは
ふと思いました。2枚目の瓦の写真。春真っ盛りの時期に、もう一度まったくおなじアングルで撮って見比べたら面白そうだなぁって^^
by: HIZAKI * 2012/02/19 16:06 * URL [ 編集] | page top↑
HIZAKIさん、今晩は。
そうですね。
四季折々の変化を定点観測するのも面白いでしょうね。

1995年の映画作品でポール・オースター原作、脚本の「スモーク」というのがありました。
ハーヴェイ・カイテルが演じる煙草屋のおやじが、10年以上、店のあるブルックリンの同じ場所を同じ時間に撮り続けているの。
この映画観て以来、住んでいる場所がもう少し、人の動きや町並みの変化のあるところだったら同じようにしてみたい、って思ってきました。

同じところから、同じ場所をぼんやり見続けるのが好きなんですね、昔から。神田で勤めていた頃にはよく銀座4丁目の三越の2階にあったカフェから4丁目の交差点を見てました。
by: m. * 2012/02/19 22:39 * URL [ 編集] | page top↑

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